原価管理の自動化サービス

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多品種少量生産を行っている製造業の皆様に向けて、生産管理に必要な現場の見える化、収益性の判明と改善につながる原価計算を一気通貫に行うIoTサービスです。

What's GenKan?

 GenKanとは

​  サービス料金  

資料ダウンロード

詳細な資料、営業からのご説明に加え、原価の専門家によるご相談も承っております。
お気軽にお申し込みください。

今の設備にセンサを追加するだけで解決できます!

小型のセンサを追加で設置するだけなので、設備や作業手順に大きな変更を加えずに、

現場の負担を最小限に抑えてシステムを導入できます。

​製造にかかった時間が

分からない...

見積価格と実際原価のずれが

分からない...

製造の進捗状況が

分からない...

こんなお悩み抱えていませんか?

RFIDセンサ

カメラセンサ

How to use

 GenKanの使い方

各工程のそばにRFIDリーダを設置し、RFIDタグを貼った作業指示書などをリーダの上に置くだけで、作業開始、 終了時間を記録できます。

RFIDで作業開始/終了時間を記録

1.

カメラで作業員を自動で検知し、

実働時間を取得

2.

工程が映るようにカメラを設置し、作業員を自動で検知します。実際に稼働した時間を自動で取得することができます。

見積もり価格と実際原価の​ズレを把握

4.

見積もり工数と加工費が実際とどのくらいずれていたのかが出荷時にわかります。

全ての情報はWeb画面でリアルタイムに確認でき、ガントチャートによってどの工程にどれだけ時間がかかっていて、どのくらい人が稼働したのかを把握できます。稼働日数が予定より多くかかっている製品も一目でわかります。

ガントチャートで工場全体の​進捗を把握

3.

✔︎7工程まで

✔︎全てのダッシュボード機能

✔︎全ての情報へのアクセス

✔︎通信費用

✔︎継続的なサポート

月額

48,000 

​基本料金

初期費用

  

0 

✔︎ RFIDセンサー

✔︎ 人認識カメラ

✔︎ IoT通信機器

✔︎ 初回導入講習

​工程追加料金

月額

3,000 

✔︎ 1工程追加ごとに

✔︎ 1工程あたりセンサ2台まで